1件あたり
15〜25分かかる
- ・過去の対応履歴を探す
- ・マニュアルを開いて確認
- ・返信文を一から考える
- ・上司に「これで送っていいですか」
選んで、送るだけ。返信に悩む時間をゼロに。
対応履歴と社内ルール、お客様との過去のやりとりの文脈をもとに、御社らしい返信案をAI秘書が自動で作成します。

導入最短1ヶ月現場負担ゼロ
今の業務のまま同じ操作感

資料を共有するだけで学習完了


多くの管理会社様に
選ばれています
対応コスト
50%削減
※導入事例の平均
対応時間
最大87%短縮
※1件あたりの対応時間
最短
1ヶ月で
運用開始
この1通に、15分。
それが今日もあと20件。
問い合わせが届くたびに、同じことの繰り返し。その時間、本当に必要な仕事に使えていますか?
1件あたり

朝から
出社すると未読23件。
「エアコンが動かない」
「隣の騒音どうにかしろ」
終わる前に、また通知が鳴る。
対応に追われて
クレーム対応で1日が終わる。
オーナー対応や改善提案など、
本来やるべき仕事の時間が
どんどん削られていく。
その悩み、「くろこ」がすべて解決します。
その15分が、2〜3分に変わります。
AIが、過去の対応履歴・社内ルール・物件情報を自動で参照し、最適な返信案をその場で作成。担当者は選んで送るだけです。
くろこなし15~25分/ 1件

くろこあり2~3分/ 1件

LINEで問い合わせが届き、内容を自動で解析します。

過去の履歴やルールを参照し、最適な返信案を自動作成。

内容を確認して、そのまま送信するだけ。

導入事例
関東圏・管理戸数3,000戸・従業員60名規模の不動産管理会社での導入事例です。
8名のスタッフが月560時間をLINE対応に費やしていた状況から、対応時間と人件費を大幅に削減しました。
| 導入前 | 導入後 | 改善効果 | |
|---|---|---|---|
| 月間対応時間 | 560時間 | 210時間 | ▲ 350時間削減 |
| 1件あたりの対応時間 | 15〜25分 | 2〜3分 | 最大87%短縮 |
| 対応業務の人件費(年間) | 約1,890万円 | 約945万円 | ▲ 約945万円削減 |
| 対応スタッフ | 8名 | 6名 | 2名を他業務へ |
| 対応品質 | 担当者によりバラつき | 誰が返しても均一 | 属人化を解消 |
| 新人の立ち上がり | 3〜6ヶ月 | 初日から戦力 | 教育コスト削減 |

返信を考える時間がなくなったのが一番大きい。新人でもベテランと同じ品質で返せるようになった。
A社 管理部 主任(入社3年目)

クレーム対応で終わっていた毎日から、オーナーさんへの提案に時間を使えるようになった。
A社 管理部 課長
※管理戸数・運用体制により効果は異なります。御社での導入効果シミュレーションは導入相談時にご案内します。

御社の対応履歴が、そのまま教材。
FAQやシナリオを新しく
作る必要はありません。
くろこは下書き係。
AIが入居者に直接送信することは
一切ありません。
使うほど、御社専用の
AIになっていきます。
| 項目 | くろこ | FAQボット | 汎用生成AI | 電話AI |
|---|---|---|---|---|
| 今の運用のまま始めやすい | ◎ | △ | △ | △ |
| 間違った案内を出しにくい | ◎ | △ | △ | × |
| ノウハウが会社に残る | ◎ | △ | × | × |
| 対応できる問い合わせの幅 | ○ | × | ◎ | △ |
| 将来の自動化に備えられる | ◎ | △ | △ | △ |
まず『下書き係』から始めて、御社のペースで自動化を広げていけます。
─ くろこの導入アプローチ ─
LINEの過去ログ出力や、シナリオ設計は不要です。
社内マニュアルや対応方針を共有いただくだけで、御社専用のAI秘書を構築します。

社内マニュアルや対応方針を
そのまま共有。データ整形は
不要です。

実際の業務で返信案を
使ってみて、気になった点を
伝えるだけ。

問い合わせのたびに返信案が
届きます。使うほど精度が
上がります。

初期導入費
30万円〜(税別)

月額運用費
※LINE友達数・管理戸数により変動します
5万円〜(税別)

導入事例では、
年間945万円の人件費削減を実現。

要相談

初回のオンライン相談は無料です。御社の管理戸数に合わせた効果シミュレーションもお出しします。
お問い合わせ※ 料金は税別表記です。詳細はお問い合わせください。
COMPANY
LINE対応AIサービス「くろこ」を通じて、入居者対応に追われる現場の思考時間を減らし、対応品質とナレッジを会社に残す仕組みをつくります。
くろこは返信案を用意します。最後に確認し、送る判断は必ず人が持つ設計です。
過去対応、社内ルール、修正ログを学び、属人知を会社の知として積み上げます。
LINE公式アカウントを中心に、現場の学習コストが増えにくい導入を優先します。
現場に無理なく入るかどうか、まずは一緒に整理します。いきなり自動化しない始め方もご提案します。
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